VAPEの事を調べ購入

お給料が減ってしまったのをきっかけに、月々の出費をメモし、節約できる部分を探しました。すると普段2箱は吸うタバコ代が、月2万円以上かかる事がわかりました。その時の食費が月2万円だったので、それよりも高い事に驚き、又勿体無い事をしているなと感じました。そして節約の為に、禁煙にチャレンジしたのですが、なかなかやめれなく、困っていた時にインターネットでVAPEの事を知る事になりました。そして詳しく調べているうちに、自分でもやめれるかもしれないと思う様になり、一つ買いました。始めは色々と付属品も必要になるので、すべて合わせて1万円程はかかりましたが、タバコ代に比べると安いなと感じました。VAPEを吸っていると、周りから何だかかっこいい物吸っているね等聞かれる事が多くなり、気付けば周りもマネして買っていました。結果自分も周りの皆も禁煙に成功していました。

VAPEを義両親にプレゼント

義両親はとてもヘビースモーカーで、タバコ代が二人合わせて月5万円はかかります。そしてお互いに定年退職を迎え、年金暮らしが始まった事で、タバコ代がきついと言っていました。体にも悪いのでやめる様に言いましたが、なかなかやめれなかったみたいです。そこで一度主人が使っていて禁煙出来た物があり、それがVAPEだったので、同じものを買い、プレゼントしました。始めは興味なさそうにしていた義両親だったのですが、体の事を考えて頑張って努力するねと言ってくれました。それから1ヶ月くらいすると、義両親から電話がきて、何とかやめれそうと言われました。どうやらVAPEが自分達にとても合っていたらしく、気に入ってくれている様でした。その言葉を聞いて、主人も安心していました。順調の様なので、禁煙に成功した日は、皆でお祝いに食事に行きたいと思っています。

VAPEを使っている旦那が禁煙へ

長年吸い続けてきたタバコのせいで、旦那がある日ひどい喘息にかかり、それもなかなか治らず、仕事の時に集中出来ずつらいと言う様になりました。内科がある病院に行って医師に診てもらったところ、とりあえずタバコをすぐにでもやめてくださいと言われました。ただ旦那は絶対にタバコはやめれないと言い、なかなかやめようとしませんでした。そこで少しでも旦那の力になってあげればと思ったので、とても評判のいいVAPEを買い旦那に渡しました。始めはタバコと併用して使っていたそうですが、だんだんとVAPEの魅力を知る事になったそうで、禁煙出来るかもと言われました。タバコの本数が減った事で、体の調子も良くなり、タバコの怖さも同時に知る事になりました。禁煙に向けて努力している旦那の姿を見ていると、頑張っているなと感じ、少しほっとしました。

各ブランドがいろいろなデザインで商品を出しているので、好みの電子タバコが必ず見つかります! 日本ではまだまだタバコの代用品ですが、海外では嗜好品として認知されています。 Joyetechやaspireを購入可能、デザイン・機能に富んだ様々な電子タバコを選ぶことができます。充電は通常の電源の他に、USB電源でも出来ます。 電子タバコはリキッドが豊富で楽しみ方もたくさんあります! →ご購入を検討される方へ:電子タバコ通販サイト「VAPESTUDIO」